胡麻ペプチドの血圧に対する効果の発見
1980年代後半、サントリーは「夢のあぶらプロジェクト」において胡麻に隠されたチカラを発見。
そこから、「セサミン」に代表される胡麻の健康成分についての研究がスタートし、新たに着目したのが胡麻から生まれた「胡麻ペプチド」です。
この胡麻ペプチドが、血管収縮物質を生成する酵素の働きを阻害し血圧に効果があることが判り、「胡麻麦茶」は、厚生労働省に特定保健用食品として認可されました。
さあ、まずはあなたも4週間チャレンジ!
“良薬は口に苦し”と言われますが、胡麻麦茶は風味豊かなブレンド茶。 喉の乾きをうるおすときに、またホッとひといきお茶の時間に、おいしくお飲みいただけます。
さあ1日1本、まずは4週間チャレンジ!あなたも始めてみませんか?
メタボリック症候群の診断基準をご存知でしょうか。
ウェスト周囲や脂質、血糖がその基準であることはなることは広く知られていますが、 「血圧」の高さもメタボリック症候群の素因のひとつなのです。
(小冊子内の文言より引用)